No.362, No.361, No.360, No.359, No.358, No.357, No.356[7件]
彼氏力50000で本丸のあらゆる男士をあやうく恋に落とすところだったぶぜんごの彼氏力が通用しない脇差!むしろぶぜんごの彼氏力<<<こてぎりの脇差力のためぶぜんごのほうが「お世話されたい」欲に抗ってもらおうじゃないの
りーだーがちょっと調子乗るなどしてイチャイチャした雰囲気に持っていこうとしたときに対Lv1ぶぜんごモードのガチめの「いけませんりいだあ」発動するこてぎりご見たいじゃん ぶぜんごの彼氏力50000に流されない唯一の男士こてぎりご…
つくもがみのなりそこないがこてぎりを慕ってふよふよしてる文脈=あおさくパイセンのあったかもしれない未来を思ってウッってなってる 先輩とこてぎり頼む幸せになって
こてぎりは実際にこて切ったんじゃなくて斬れ味の例えなのわかってても「こてぎりごうが切ったこての亡霊的存在」には夢見ちゃうよね〜守護霊的な鎧兜の無機物のつくもがみなりそこないが周りをふよふよしてたらいいのに
籠手の影は悪いものではなくて、刀剣男士こてぎりの逸話というか名前に惹かれて集まってきた名もない鎧兜の(敗者の)残骸で、どっちかっていうとこてぎりを懐かしく慕って寄ってきてるしうたたねの時も子守歌か日差しを遮るてのひらになりかわりたくて(でも斬られた籠手の残骸なのでてのひらは持たない
哀れ)、そういう形のないもの、斬ってきたかもしれないものの念でさえこてぎりを形作る斬れ味の証明ってはなしなんだけどぶぜこて的にはぶぜんは「こいつの斬れ味はこいつだけで十分証明できんだよ」だから失せなって感じの独占欲で影のこと睨んでる感じ
腕に突っ伏してうたたねしてるこてぎりの膝から手首にかけてぞわ…って影が蠢いていることが稀によくある本丸の話