No.365, No.364, No.363, No.362, No.361, No.360, No.359[7件]
死神遣い見た 姉弟の子供時代幻視した 舞台楽しみだな
「きめつ見ました?」「1話がグロ怖くて先に進めません」を約半年に渡り3、4回繰り返したんですがやっと見始めました 真菰と錆兎が好きでこれが主人公のあのなんとかチームだな!?(ぼんやり)とか思ってたらウワーーーッてなった なってる
ぶぜんごにめろめろにはならずでも献身的に脇差でいるこてぎりごに対して「だからってこいつが俺だけのものとか浮かれたらいけん…!」てぶぜんごのほうがブレーキかけなきゃいけないの萌える こてぎりはさも「あなただけの脇差ですよ」みたいな顔してるけど脇差はみんな打刀に対してそんなんだからな
彼氏力50000で本丸のあらゆる男士をあやうく恋に落とすところだったぶぜんごの彼氏力が通用しない脇差!むしろぶぜんごの彼氏力<<<こてぎりの脇差力のためぶぜんごのほうが「お世話されたい」欲に抗ってもらおうじゃないの
りーだーがちょっと調子乗るなどしてイチャイチャした雰囲気に持っていこうとしたときに対Lv1ぶぜんごモードのガチめの「いけませんりいだあ」発動するこてぎりご見たいじゃん ぶぜんごの彼氏力50000に流されない唯一の男士こてぎりご…
つくもがみのなりそこないがこてぎりを慕ってふよふよしてる文脈=あおさくパイセンのあったかもしれない未来を思ってウッってなってる 先輩とこてぎり頼む幸せになって
こてぎりは実際にこて切ったんじゃなくて斬れ味の例えなのわかってても「こてぎりごうが切ったこての亡霊的存在」には夢見ちゃうよね〜守護霊的な鎧兜の無機物のつくもがみなりそこないが周りをふよふよしてたらいいのに