No.410, No.409, No.408, No.407, No.406, No.405, No.404[7件]
消えない爪痕を残した存在でいてほしいんだよな ミュこてぎりはそいうい影をまとった個体として先輩の存在を抱えていくんだな…と思うとたまらない気持ちになります ゲームこてにはない部分だな…
本丸に帰ったミュこてぎりごはことあるごとに先輩の影をまとうしそれはぶぜんごや細川組(ミュにはいないけどミュ本丸にはいると思いたい)には払えないものだといいなーって思ってる
えどしーらんのぎみらぶで踊るこてぎり、「相手役がほしいのでりーだーそこに立っててください!立ってるだけでいいです!」ってお願いして縋り付くようなじゃれつくような遠ざけるような仕草で踊りのれっすんを続けるも、
ぶぜんごが何せ人たらしの天才なので立ってるだけでいいと言われたにもかかわらずこてぎりに手を差し伸べたり視線をやったりするんですね 〜そしてふたりの世界へ〜 これはいずれぶぜこて本に入れたいシーンです
今我慢しよんのやけそんな顔すんな!!!ってわたわたしてほしい
どんな時でもっていうかまあ致してて余裕のない時だよね!余裕のない攻めはいい…ぶぜこてのぶぜんごくんもあんまり余裕のない攻めであってほしい スパダリではあるが我慢してる時に我慢してるって素直に言っちゃう感じの攻めだなって思います
こてぎりの裁断銘を誇りに思っているのでどんな時でも自信と敬愛をこめてこてぎりって呼ぶぶぜんご好きだな