No.414, No.413, No.412, No.411, No.410, No.409, No.408[7件]
ミュこてぎり、ほかの江に話せない(たぶん話さない)ことがあるってだけで最高 それを江以外の部隊の仲間とは共有できるあたりも含めて大変によい
ミュ本丸で江とれっすんできるようになって張り切ってるはずのこてぎりがなんか浮かない顔してるのに気付くのはおてぎねさんであってほしいし"先輩"のことか?って一緒に出陣したからこそほかの江には理解できないところを理解してあげる存在であってほしい ミュてぎね 頼んだぞ
ミュこては先輩のためにあいた穴が胸にずっとあってそれはぶぜんごとかまついごくわなごでは埋まらないんだと思うと最高(また夢語り再生してる)
鶴の一声は軽やかになっている 劇場で見た切羽詰まった感じのせわしないのも好きだったな
消えない爪痕を残した存在でいてほしいんだよな ミュこてぎりはそいうい影をまとった個体として先輩の存在を抱えていくんだな…と思うとたまらない気持ちになります ゲームこてにはない部分だな…
本丸に帰ったミュこてぎりごはことあるごとに先輩の影をまとうしそれはぶぜんごや細川組(ミュにはいないけどミュ本丸にはいると思いたい)には払えないものだといいなーって思ってる
えどしーらんのぎみらぶで踊るこてぎり、「相手役がほしいのでりーだーそこに立っててください!立ってるだけでいいです!」ってお願いして縋り付くようなじゃれつくような遠ざけるような仕草で踊りのれっすんを続けるも、