No.578, No.577, No.576, No.575, No.574, No.573, No.572[7件]
もうちょっとまじめな感想を言うと、最悪の事態、観客を入れられない状態での公演さえも想定したセリフがあったような気がするんですよね ○○○○○○○○○の物語の恰好をした、2021年のこの時代のための物語だった https://fse.tw/6Wvmr3GV#all
ブロマンスがないとは言わないがロマンスよりも怒りのほうが強いと思う 怒りの物語ですよ
化け者心中、ブロマンスなん?とか思って読み始めたけど話が違うやないかい(喜) マイノリティの話ですよこれは 江戸と上方、堅気と役者、男と女と化け物と化け物になれないもの、あらゆる「こっち」と「あっち」のマイノリティのための物語ですよ
あおえくんに対して理解しようという姿勢すらないのに一緒にいることになんの疑問も抱いてないまる、自分で言っててかなりいい にか石の解像度が上がった
いっぽう丸はあおえくんのこと理解する気すらないのかもしれないが理解できなくても一緒にいることは楽しんでるよ
あおえくんは丸のことちょっとは理解できたと思ったそばからやっぱりわからないねえ…ていうの繰り返してほしい
にか石なので南北朝生まれのあおえくんからしたらいしきりまるってやっぱどっか掴みどころがないし理解ができないところがあるといいな というか鎌倉以降は物理の切れ味、実用性に重きがあるのが大きいんだろうな