No.683, No.682, No.681, No.680, No.679, No.678, No.677[7件]
くもさんは雨さんの季語に心が動くこと自体はわかれないけど「雨さんの好きなものがこんなに…!」ていうふうには喜べる エモ
とうらぶの歴史のスケールに対する名もなきモブ人間・モブつくもがみの話が最初から好きで書きたいと思ってるもののひとつだから…やられたッって思うじゃん…はあ好き
問わず語りの景色描写のとこと「誰かが言った覚えてくれと/忘れてくれと」の歌詞、それ私が先にやりたかったな…てちくしょう感を覚える 好き
惚れた女のためよ!ってともすると安っぽくなりがちなセリフだと思うんで使いどころ難しいと思うけど将門公が言うのはかえってかれの純粋さを表すよね と思いたい
なんていうの 着飾ったところがないというか 飾るための言葉ではない感じが好き
ここで「惚れた女のためよ」て答えるの、花が咲くの「いつか恋する君のために」と似て、なんかこう〜恋愛至上主義とは全然また違うんですけど、原初の本能というか、なにかを慈しむこころ、が理由なの純粋でいいなとおもう
雨さんをキュートに演じてくれてありがとうの極み