No.685, No.684, No.683, No.682, No.681, No.680, No.679[7件]
わんわん回想とすてあく4見直したけど意味わからんおもしろいな くもさみのカップリングじゃないときの呼び方はわんわん回想と呼ぶことにしました
前つくった本で、実装されたばっかの阿弥陀ヶ峰の戦闘も見てーよなあ!?て急遽原稿にぶっ込んだけど、いままた「一文字とか犬回想(呼び方)がいる本丸も見てーよなあ!?」ってぶっこもうとしてる やっちまえー
くもさんは雨さんの季語に心が動くこと自体はわかれないけど「雨さんの好きなものがこんなに…!」ていうふうには喜べる エモ
とうらぶの歴史のスケールに対する名もなきモブ人間・モブつくもがみの話が最初から好きで書きたいと思ってるもののひとつだから…やられたッって思うじゃん…はあ好き
問わず語りの景色描写のとこと「誰かが言った覚えてくれと/忘れてくれと」の歌詞、それ私が先にやりたかったな…てちくしょう感を覚える 好き
惚れた女のためよ!ってともすると安っぽくなりがちなセリフだと思うんで使いどころ難しいと思うけど将門公が言うのはかえってかれの純粋さを表すよね と思いたい
なんていうの 着飾ったところがないというか 飾るための言葉ではない感じが好き