No.753, No.752, No.751, No.750, No.749, No.748, No.747[7件]
大太刀相手に「好きなようにさせてもらっている」という自覚のある脇差、謙虚でよい
えっちなシーンのあおえくんを「小さな獣」って自分で書いておきながら自分でイイジャン…て思いました
引き続き読んでいるシカマッケンジーの別の脚本術の本、行動(災難)のあとには必ず人物のリアクション、感情を書け、書いている本人は感情移入して忘れがちだから書いとけ、って念押しされてて ハイ…ってなりました
カップリングがひよなぎなのは動かないんですけどお互い意外に大事なものがあるとたぎってしまうので、ひよなぎで、でも茨のほうを可愛がっているし執着しているなぎさくん、という図は大変によい
シクサーを反芻してもしても「君の閣下だよ」がえっちすぎてしかもそうのたまった直後に「私が上で、君が下。そういう契約」って あだむ 好きな関係すぎる
えゔぁー、よく思い出すとDVDで見てた時からあやなみのまっさらにされるの萌だった 今も刀剣男士にヒト.exeがインストールされてるかされてないかを真剣に考えてるあたり萌ポイント変わらん
特典かをるくんだった あと薄い本、A4の漫画は迫力があってよいな…