No.763, No.762, No.761, No.760, No.759, No.758, No.757[7件]
あー天才じゃん いしきりまるは一人残されて周りの物が壊れていく喪失を背負ってきた刀だけど、じつはあおえくんも持ち主を見送ってきた喪失を知る刀なんだよな 違うと思っていたもの同士が同じだと知る瞬間はいいな 恋
いしきりまうは使われるとかそういう意識すらないですからね いることに意味がある
あおえくん、この人にもっと使われていたかったなあと思うことがあったのかと思うとけなげ
って今ひらめいたのであおえくんのかつての持ち主といしきりまるの「特別」についての本を冬くらいに書きたいです
好きとか特別扱いを知らないいしきりまうにそれは恋なんだよ!特別なんだよ!って教えるあおえくんはそれをどこで覚えてきたのか?と思って書けないでいたんだけど、あおえくん持ち主何度も変わってるじゃん 「このひとともっといたかったなあ」をあおえくんは知ってるんですよ そこが決定的な違い
じゃあなんで回想なんて実装したの政府くん?て言ったら刀剣男士という武器が物語を原動力にしてるから、これから先も物語を作っていったほうがいいだろう、って政府の思惑で本丸初顔合わせ組の回想があるんだと思ってる
神剣回想がある時点で感情がないタイプのいしきりまるさんなど存在しないのでそこになければないですね