No.932, No.931, No.930, No.929, No.928, No.927, No.926[7件]
IFの話をしてもしょうがないけど 大人5が学生夏や学生7のそばにいたら、離反や術師をやめるという選択肢にいかなくてすんだんじゃないかなとか まあでも7の場合は会社員経験があるからこその出戻りの覚悟と結末の美しさがあるからな…とか…
なんか1周してごじょうさとるが1年生担当なことにもえている 1年生の担任て大事じゃないですか あのヘラヘラ顔でその大役を受け止める度量と覚悟と実行できる実力がある大人5、ひらたく言っていい男すぎるのでは???
灰が先輩たちをさん付けで呼ぶのは距離取ってるんじゃなくて灰の人の良さからだよ だれでも慕うやつなので ファンブックの灰のページ…よかったですね…反芻
ななみ、学生時代のオエーッな五が第一印象だから、「子供のわがままみたいなこと言う人のこと先輩扱いする必要あります?」って言っちゃうし、五も五で対庵を見てると「ねーな!」て答えそうなとこある それで落ち着いたのが5条さん呼び(ここまですべて幻)
五4年生呪専に教員として残ることを決める、七3年生一般人に戻ることを決めるころの五七が任務で一緒になるとこ見たい 七はもうやけっぱちの戦い方しかしなくて、五は教員を意識しはじめた以上後輩の面倒を見ることがやっと脳内におさまりはじめた感じの
カップリングとかの概念を知らなかった頃にロイアイとかが好きだった頃からの刷り込みだからこれは しょうがない あと喪失に萌えるのもしょうがない
五の胸には夏が残していった穴があいてて、七の胸には灰が残していった穴があいてて、お互いじゃそれを埋められないことを分かってて付き合ってる五七が読みたいの お互い以外に大事な一番があるカプ好きすぎ