No.938, No.937, No.936, No.935, No.934, No.933, No.932[7件]
にか石はね、うちはあおえくんが光のあおえくんだから、千年なんてこれからは僕が一緒なんだからどうってことないよって丸を導いてくれるんですよね それまでの丸は失う一方だったと思いますよ
なんかミュの感想でも同じようなこと言った気がするけど「大事なものを失っても生活が続いてく・続けて行かざるを得ない、続けていけてしまう自分に対する失望」みたいなのが大好物なのね
にか石も57も「置き去りにするほう・されるほう」の関係で見ているふしがある 置き去りにするほうのが解像度が高いのは夢を見ているからかな~ 残されたほうはそれがどんな悲劇であれ生活していくしかないもんね
五七が書きたいっていうより七を中心とした過去現在未来の人間模様をね こう エイヤッとしたい
七が卒業する4年生の3学期、呪専で非常勤講師から講師に正式採用されることが決まった五が「気が向いたら遊びにおいでよ。僕、たぶんずっとここにいるし」って声かけて七は「絶対戻ってこない」って思ったんだけど出戻りで頼ったのが五だったっていうのだといいな〜!!
かも+とげ正直気になってるんですよね 交流会でとげぴのこと分かってれば怖くない言うてたし 呪専入学以前になんか絡みあってもおかしくないやろと思っています
IFの話をしてもしょうがないけど 大人5が学生夏や学生7のそばにいたら、離反や術師をやめるという選択肢にいかなくてすんだんじゃないかなとか まあでも7の場合は会社員経験があるからこその出戻りの覚悟と結末の美しさがあるからな…とか…