No.967, No.966, No.965, No.964, No.963, No.962, No.961[7件]
死ぬんなら~は、たぶんなんか口げんかの弾みでとか、どうっでもいいようなタイミングで言われたのを七が勝手に覚えてるのがいいです 五は全然覚えてない たぶん大人五は「はあ~~!?!?ななみは僕の背後ね!!!」くらい言う
「隣に立って戦っていたい」よりも「目の届かないところで死ぬことになっても信用されて任された喜び」が勝ってしまうほのぐらい百鬼夜行の五七@京都
呪専時代に五から「死ぬんなら俺の見えないところで死んでくれ」って言われたのを会社員時代も忘れられずとどまっていられた七の「あれは『自分の手の届くところでは死なせない』宣言だったんだなー」てあとから気がつく五七ください
じゅごん師なのでじゅじゅつ師的な致命傷ではないのかもしれない(からこそいえいりの治療を受けられてる?)、なんならもう呪専で片腕トレーニング開始してる可能性ある、片腕で戦うとげぴください
欠損はシルマリルから性癖なのでむしろ高潔の象徴だと思ってるくらいあるんですがでもとげぴのこれはただの巻き込まれ事故っぽいからほんとにただの不運なんだよな かなしい もえる
5に守られてたというよりは5に強くしてもらったって感じかな 五七なので 守る守られの関係ではないな
ナナミが子ども絶対守るマンなのは、自分が学生のときに守られてた側だったって自覚があるからなんだろうな 口と態度では色々言いつつ5に守られてた自覚もあるし家は言わずもがな物理的に何度も助けられただろうし夏もあるいま7にとっては道を示してくれたひとなんよ