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生活と二次創作妄想がまろびでます
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2026/02 この範囲を時系列順で読む

#ボートマッチ #衆議院選挙 (Loading...)...  
以前は別のサイトの政党比較ツールを使ってたんですけど、今回こちらが便利だったのでシェア。会員登録等なし・答えたくない属性肢はスキップ可能。

情報

マックス⇦カートのマクカト

DS入社後の初対面が、同期入社の前線モブに爆ギレヒスしてるマックスだったカート。爆ギレ自体は親父や軍隊で見慣れてるのでなんとも思ってない。ウワめっちゃキレてる~wくらいの他人事感でモブがどんどんしょげていくのを横目に見てて、でも爆ギレヒスってるマックスの話の内容はよく聞いてると間違ってない、要は「組んで仕事するんなら勝手なことしないでくれる、こっちの作戦めちゃくちゃにしないでくれる、自分のケツは自分でふけよ」って感じで、そんな内容で怒鳴られてるモブの軍隊的使えなさが哀れでカートは「フ」って笑い声もらしちゃう。マックスはもちろん聞き逃さなくて「ハ?」ってちらっと視線向けられるけどその時点でなんも関連ないので喧嘩にも発展しない。カートは指示待機中ずっとそのマックスの爆ギレを聞きながら「あ~~言ってること自体はまっとうだしこういうやつの指示で動くの楽なんだよな~~~俺についてくんねえかな~~~」ってもぞもぞしてる。このカートくんは生粋のマゾです。

マックスの指示で動く仕事チャンスが巡ってきてカートがそれをちゃんとやりおおせると、マックスは「やるじゃん」って雑にほめる。もうカートはそれにめろめろ。「言ってること正論だけど振りが雑な奴ってこっちがちゃんと仕事すると褒めながら次はさらにキツイこと言ってくるんだよな~~~」ってぞわぞわしてる。「マックスの無茶ぶりになんとか食らいついて、社内で俺だけがマックスの期待に応えられるって自他共に認めさせて、雑に褒められながら最後にマックスの言うとおりにできなくて鼻で笑われる瞬間」を空想してメロってるカート。

一方マックスは単純に「うわ話はやーい!俺の話わかってくれる~!やりやす~い!これもできるの!?すごいじゃんあなた~!」ってシンプルに称賛の気持ちを持ってるけどアウトプットが下手い。マックスから見たカートは「え?こんなん楽勝だけど?俺もっとすごいことできるよ?」って難しい仕事にも嫌な顔せずに聞いてくれるからめっちゃ仕事できるんだなっていう印象。でもそのカートはじつのところ「マックスに無茶苦茶言われてギリギリまで従ってもうだめって俺が絶望する瞬間に"できない俺”を見て笑いかけてほしい それが蔑みの目でもいい 俺が使えない証拠だから」ってねじまがった「できない俺」肯定を求めてメロメロしてるとよいです。
メロメロしてるって何?

メモ

2026/01 この範囲を時系列順で読む

ラブコメっぽいノリのマクカトそれぞれ片思いの本を、「ぜったいお前を振り向かす」「ぜったいお前をときめかす」みたいなセットだとわかるタイトルで、ポップな表紙でつくったら、かわいい〜!はず、と考えている💭

原作のマクカトがあまりにも相思相愛だから、そこから関係性をどうこうさせる…というか、どうこうさせなきゃ…!みたいなオタク義務感がまだ低くて二次創作書けないのかな〜と自己分析したので、片思い導入本なら筆が走るかも というメモでした いいタイトルが降ってこないかな〜!

メモ

今までハマってきたカプは「見てる方向がたまたま重なっただけで本来は生きてる場所が違っても平気」な2人が多かったんだけど、マクカトはその点「2人一緒じゃなきゃ上手く生きられないのに今まで手違いで別々の場所にいてやっと会えたからおまえがいれば他のものは何もいらない」のカプなんですよね……って考えてます
#日記

治安と倫理観低めのマクカト、カートが父親由来の問題であんまり女の子との行為で積極的になれないタイプで、+妹のことがあってどちらかというと女の子は庇護対象と思ってて、ナンパされたら当然みたいな顔でちゅーされるしまんざらでもないけどその場限りって感じの遊び方をしている。飲み屋の中だけの関係が多い。たまにめっちゃ誘われたりカートの方もムラムラしてたりでベッドまで行くことあるけどだいたいパンイチになったあたりで冷めてきて(女の子に覆い被さる自分と最悪父親のイメージがリンクしてグロッキーになる)、甘い顔で添い寝にシフトさせることばっかり。
で相棒がそんなふうに性的に反応しづらいとは知らないマックス、こちらは10代の頃老若男女にもてはやされ性的視線も向けられかつそれをコントロールしてきた自負もあり、バイセクシャルの自覚がある。でも見た目や言動から女好きと思われることが多いし間違ってないので訂正もしない。カートくんと飲みにいって女の子に声かけられたら気が向いたら連れて出るし、カートもそうしてるんだろうって思ってる(カートの飲み屋の外での女の子へのコミュニケーションが添い寝だとマックスは知らない)。
バディマクカトが同棲し始めてしばらく経った頃、1人で仕事だったカートが女の子にもたれかかられながらマックスの待つ自宅に帰ってくる。「え〜別に約束したわけじゃないけどそれはルール違反じゃん、このオレが!あなたと!同居してる家に!一晩だけの女の子を連れてくるとか!せめてマジメに付き合ってる相手ならオレも話聞くけどさあ」と若干イラつくマックス。しかもカートは女の子にかなり押されてて「ま、マックス、わり、友達いるから家はダメって言ったんだけど聞いてくんなくて」とか色々言い訳してる、そのカートのマシンアームにべったり寄りかかった女の子が「ルームメイトくんも混ぜて3人でしようよお」て甘える。で最終的にカートの寝室のカートのベッドでマックスと女の子がセックスしてるのをだら〜〜っと眺めてるカートと、「なに?そんなに見つめて うらやましいの 代わろうか?」って笑うマックスにゆるゆる首を振るカート、「違うんだ あじゃああなたもオレにこうされたいの?」って女の子を抱きながら笑うマックス、から始まる、実は無自覚両片思いだったマクカトの話をしたいです!!!

友達いるから家はダメ、ってナンパを断るカートくんが見たいし、カートが実は全然女の子相手にできない性質と知って、じゃあオレの好きにしてもよくない?て独占欲が育ち始めるマックスが見たいね……

追記  よその二次創作でも見たことあるけど、カートは上記の理由で排泄以外の機能を意図的にサイボーグボディにつけてないのでもいいね

メモ

(Loading...)...
ビジュアルがよすぎるな……
去年入院手術で行けなかった岡山×刀剣乱舞コラボが今年も実施されたら、旅程にここも入れたい。

情報

マクカトというかマックス→カートの恋が始まる瞬間の話ですけれども、DS入社直後まだバディ決まらない頃、2:2とか3:3の情報:戦闘チームで一緒になったマクカト、集合場所でマックスはずっと手元のガジェット(ぱっと見でオモチャかPCかよくわからんやつ)いじくってて、指示を聞いてるんだか聞いてないんだかって感じなんだけどまあ全員そんな感じなので誰も気にしてない。

じゃやりますか~ってチームで出動してドタバタやってる時にマックスのガジェットがぽろっと落ちて、マックスも気づいてないしまあそんなん拾ってる状況でもない、別に大事なものでもないから意識にも上らない。
窮地を抜けたあとまだ息を切らしながらマックスの隣にカートが肩を寄せてきて、

「尾行うぜえな黙らせるわ。なんかルートある?」「北の路地に誘い込んで、古い廃ビルだけどあなたの重量なら余裕があるよ」「(うおこいつ俺のボディ見て重量込の経路計算してくれるとかマジで助かる)」「何?」「オッケじゃあ相手が袋小路に入ったら50秒後に他の連中連れてきて 合流して先進むぞ」「(うわこの人あんだけ苦戦した相手にタイマンならきっちり50秒で片付けられるって断言できるんだヤバ)」「何?」

ってやりとりしたあと、カートが「あとこれさっき拾った オマエのっしょ」って外をうかがいながら片手だけマックスに向けてガジェットを差し出してくる。

「えうわほんとだいつ拾ったのっていうか俺落としてた?」「(舌打ち)んだよ気づいてなかったの……大事なもんなんじゃねーの」「ただのおもちゃだよ」「なんかそれ使ってカチャカチャやるんじゃねえの?」「ばかにしてる?」「?仕事道具だからずっと触ってんのかと思ってた、えなにじゃあ俺それ回収せんでよかったん」「そういうことになるね」「げえ」「オレもまぎらわしいもの持ち歩いてたから悪かったよ」「まあいいや拾ったから返しとくわ」

って会話のあいだほとんど視線が合うわけでもなくカートはガジェットをマックスに押し付けて、北の路地に向かうために腰を上げる。マックスはまだ息を整えてる、けどもうすっかり平静でキルモードに切り替えてるカートを見上げて「ふーん 『そんなもの放っておけ』ってみんな言うけど この人言わないんだ へえ~」と思ってる。それがもう恋の始まり。マックスは小さい頃から自作ミニPCとか自作おもちゃを持ち歩いてたんだけど周りの大人は「そんなもの(がらくた)今はどうでもいいでしょ」って勉強を強いたり女の子たちも「そんなものよりあたしをかまって」って身を寄せてきてたから、それに傷ついてたマックスではないけど「オレが面白いと思うものはみんなにとってもそうではないんだな~」って気づいてた。傷つきというより諦め? だからカートが何も言わずに拾ってたことに後からジーンと来ちゃって、だんだん特別扱いを返し始める。ちなみにカートは当然なにも深く考えずに「あれこれあいつが朝から触ってたやつじゃね いるんじゃね」って考えなしに拾っただけだし、そんなやりとりしたことも一晩たったら忘れてます。

あ~~~~スッキリした!!!!(ここまで一息)

メモ