No.3410, No.3409, No.3408, No.3407, No.3406, No.3405, No.3404[7件]
https://kakuyomu.jp/works/11773540551937...
小説の書き方 あとで読む
財布探してたら可愛すぎるボストンバッグ見つけてしまった 色形お値段すべてがよすぎる
https://stylevoice.com/brand/milaowen/it...
リンク切れてた こっちですhttps://milaowen.com/Form/Product/Produc...
小説の書き方 あとで読む
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枝葉のエピソードをいじくりまわしていましたが、軸になりそうで自分が読みたいと思うエピソードが見つかったので次の作業時間から本格的に原稿に取りかかるぞい 僕だって愛されたい(愛されたかった)みたいな五条…が読めるといいな!!!
(追記)「花に理解してほしいなんて思わないだろ」という人間なのはわかってる 忘れてない 大丈夫✋
(追記)「花に理解してほしいなんて思わないだろ」という人間なのはわかってる 忘れてない 大丈夫✋
五七がふたりとも満足するだけセックスした翌日の七海復帰訓練(という名のしごき)で、伊地知や硝子目線だと「五条ちょっと七海に厳しくない?」て注意されるんだけど、五条としてはいつもどおりの訓練で、七海も昨晩のことがあるから体力がついていかないだけだって自覚してる、そこに「いやプライベートどう過ごしてたとか稽古に関係ね〜から」って言っちゃう五条はさすがにデリカシーなさすぎるかな…原作五条の範囲内かな…。まあアリか?五条的には、「七海が健康で満足な生活を送ることと、僕が七海を大好きでいつでも目いっぱい愛したいことは疑いようがなく、もちろんなるべくセックスは休日前にと思ってるけど、でも僕たちは呪術師だからヤバい相手と連勤終盤にかちあうこともあるし、どんな状態でもうまく立ち回ってもらわなくちゃ困る」ということで、散々に抱いた翌日でもその手で七海のことぶん投げる 五条のその思考を七海も分かってるから、手加減されたらキレる、そういう関係。
(Instagram埋め込み処理中...)Instagramで見る推し本屋です 私はそろそろ朝井リョウを読む
幸福になる~のラストで食事中の五七が「ね、七海は、このまま帰りたいの」ってカマかけるシーンがあるんですけどそれを冒頭に持ってきて復帰後五七書けないですか?私へ。
「ね、七海は、このまま帰りたいの?」
レストランでも聞かれ、七海が答えをはぐらかした問いを五条が再び発する。~12月の夜の外の描写~レストランとバーの描写~冗談半分にでも口説かれて七海もその気になっているが10代の頃酷い別れ方をしたので再び踏み込むのをおそれてもいる~五条がとりなすように「うそうそ、今日はもう帰ろうか」ってタクシーに乗せようとするのを七海が引き込んで行き先がホテルになる~みたいな
「ね、七海は、このまま帰りたいの?」
レストランでも聞かれ、七海が答えをはぐらかした問いを五条が再び発する。~12月の夜の外の描写~レストランとバーの描写~冗談半分にでも口説かれて七海もその気になっているが10代の頃酷い別れ方をしたので再び踏み込むのをおそれてもいる~五条がとりなすように「うそうそ、今日はもう帰ろうか」ってタクシーに乗せようとするのを七海が引き込んで行き先がホテルになる~みたいな
https://kakuyomu.jp/works/11773540551937...
呪術廻戦と呪術廻戦0、虎杖と五条(虎杖と乙骨)のストーリーの「一方での語られなさ」加減が絶妙だとずっと唸ってたんですけど、技術的な言語化をするとこのへんが意識されてたのかもしれない。なるほどな~。二次創作するときは、五七における夏油(を書くのが私は大好きなので)こういう書き方がいいのかもしれない。