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生活と二次創作妄想がまろびでます
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No.3414, No.3413, No.3412, No.3411, No.3410, No.3409, No.34087件]

3372明日はこのネタをさっぱりめに書くぞ
追記 書いてる 小説チョットワカルになってきた

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最近得たかわいこちゃんたち
iPhoneでスクショするとアホみたいなデータサイズになるので、てがろぐに投稿するのためらってたんですが、一手間かかるものの本体操作のみでサイズダウン(写真フォルダから写真を選択して、右上の✏️マークアップをタップ、何もせず保存)できるようになったのでお試し投稿です。

んしょさに(生さに)、はじめましてから円熟期まで全部書きたい気持ちもあるけど、はじめましては回想帰りの雲生さんが「秋田さんとこんなお話をしました」って審神者に教えてくれて、「わ~教えてくれるんだ…」※この本丸の回想は本人同士の会話でありあんまりおおっぴらに話すことではない※ていう感慨から始まってほしいです

メモ

バックストーリー … ストーリーが始まる前に本人に起きたすべての出来事。今の人物を形成する過去。
バックストーリーは第二の次元にあり、第一/第三の次元の説明や言い訳となります。優れたストーリーの基礎には必ずバックストーリーがあります。
なぜそのような行動に出るか、なぜそう決断するか、その裏づけとして、バックストーリーを使うようにしましょう。キャラクターが大きな変化を見せる時、物語の転換点にバックストーリーをうまく活用するのです。
『アウトラインから書く小説再入門』では「バックストーリーの適度な使い方」のポイントとして以下の2点があげられています。
・人物のバックストーリーをほのめかしておいて、ぎりぎりまで明かさない。その情報が決定的な意味を持つタイミングまで待つ。
・長々としたフラッシュバックは物語の進行を鈍らせる。過去の説明は最小限の字数でパンチを利かせる

https://kakuyomu.jp/works/11773540551937...

呪術廻戦と呪術廻戦0、虎杖と五条(虎杖と乙骨)のストーリーの「一方での語られなさ」加減が絶妙だとずっと唸ってたんですけど、技術的な言語化をするとこのへんが意識されてたのかもしれない。なるほどな~。二次創作するときは、五七における夏油(を書くのが私は大好きなので)こういう書き方がいいのかもしれない。

情報,原稿

枝葉のエピソードをいじくりまわしていましたが、軸になりそうで自分が読みたいと思うエピソードが見つかったので次の作業時間から本格的に原稿に取りかかるぞい 僕だって愛されたい(愛されたかった)みたいな五条…が読めるといいな!!!
(追記)「花に理解してほしいなんて思わないだろ」という人間なのはわかってる 忘れてない 大丈夫✋

原稿