2話の五条が言う「ぐちゃぐちゃにされても死体があればまだマシ」って、呪詛師になった親友のことなるべく綺麗に殺してやれたという意識も少なからずあったんじゃないかな〜と思うし、封印解かれて新宿決戦準備のどこかで七海の最期を聞いた時も「ぐちゃぐちゃになっても死体があるだけまあ」と思うハメになったんだろうな〜…と思うと興奮いたします。五条復活〜新宿決戦までの五七はほんと書きたいネタがありすぎる 1年以上前 (2024.8.26)